夕涼み会(R6.7.6)
- 2024年07月09日
7月6日㈯に夕涼み会を行いました。

7月6日㈯に夕涼み会を行いました。
みかん組の子どもたちが、今日のおやつのトウモロコシの皮むきをしてくれました。
はじめに、先生にお野菜の絵本を読んでもらい、いろんなお野菜があることを教えてもらいました。
先生が皮のむき方を見せると、子どもたちは熱心にその様子をみていました。
皮の感触を手のひらで感じながら、1枚1枚丁寧にむいてくれました。
しばらくすると、もも組の子どもたちやさくらんぼ組の子どもたちも応援に来てくれました。
おやつの時間に、「トウモロコシはどんな味がしますか?」と尋ねてみると「甘~い」という返事が返ってきました。
さくらんぼ組の子どもたちが水遊びをしているようすです。
さくら組の子どもたちは育成牧場に遊びに行きました。
うめ組の子どもたちが久峰公園に遊びに行きました。
交通安全教室がありました。
さくら組(5歳児)の子どもたちは、ルピナスパークに遊びに行きました。
ばら組(3歳児)の子どもたちは、清水台公園へ遊びに行きました。
萩の台公園に遊びに行きました。
さくら組のクラスで、琴の弾き語り会がありました。
「花さき山」というお話を、琴を演奏しながら坂下先生が聞かせてくれました。
幻想的な切り絵の絵本と、美しい琴の音色が奏でる不思議な世界観に子どもたちは引き込まれている様子でした。
琴は龍の形を表しているということと、今年が辰年であるので、卒園していく子どもたちへの贐に催された会です。
琴を初めて見た子どもたちは、その楽器が長くて大きいことに驚いたようです。
弦にも触れさせてもらい、美しい音がポン♪ポロロン♬とでると嬉しそうにしていました。