さくら組お泊り保育 (R6.08.24~25)
8月24日(土)、8月25日(日)、さくら組の子どもたちは宮崎市自然休養村センターにお泊りに行きました。お父さん、お母さんと離れる時はちょっぴり寂しくなって泣いてしまった子どももいましたが、担任の先生が楽しい企画をたくさん用意してくれていましたので、すぐに遊びに夢中になり楽しく過ごしていました。
普段とは違う体験や友だち、先生方との交流によりこれまで以上の信頼関係が築けたのではないでしょうか?
長時間の集団生活で助け合う事、我慢する事、頑張る事を経験し、さくら組での大切な想い出が出来ましたね。

















トウモロコシの皮むき(R6.7.2)
みかん組の子どもたちが、今日のおやつのトウモロコシの皮むきをしてくれました。
はじめに、先生にお野菜の絵本を読んでもらい、いろんなお野菜があることを教えてもらいました。
先生が皮のむき方を見せると、子どもたちは熱心にその様子をみていました。
皮の感触を手のひらで感じながら、1枚1枚丁寧にむいてくれました。
しばらくすると、もも組の子どもたちやさくらんぼ組の子どもたちも応援に来てくれました。
おやつの時間に、「トウモロコシはどんな味がしますか?」と尋ねてみると「甘~い」という返事が返ってきました。










さくらんぼ組(0歳児)のようす
さくらんぼ組の子どもたちが水遊びをしているようすです。







さくら組野外保育(R6.06.14)
さくら組の子どもたちは育成牧場に遊びに行きました。













