ひな人形作り(さくら組)
- 2019年02月19日
ひな人形を見ながら、おひな様を作りました。
ハサミやのりの使い方もずいぶん上手になってきたようです。
ひな壇飾り・着物の柄は、シールを貼ったりクレヨンで色を塗ったりして
好みの飾りに仕上がったようです。

ひな人形を見ながら、おひな様を作りました。
ハサミやのりの使い方もずいぶん上手になってきたようです。
ひな壇飾り・着物の柄は、シールを貼ったりクレヨンで色を塗ったりして
好みの飾りに仕上がったようです。
今日は総合防火訓練を行いました。
栄養士の先生が、給食の食材についてお話をしてくれました。
お味噌汁の中にはだしが入っていて、今日はいりこから、そのだしをとっていることを教えてもらいました。
米の粒やおし麦の粒、まめ、ひじきなどもみせてもらいました。
子どもたちは、ひじきをさわったり、匂いをかいでみたりして先生のお話を熱心に聞いていました。
給食の時間になると「この黒いのがひじきだよね」「おいしいね」と言いながら食べていました。
今日の献立は、麦ごはん、高野豆腐の卵とじ、ひじきとほうれん草の酢の物、味噌汁(さつまいも、ごぼう、えのきだけ、ねぎ)、みかんです。









今年の豆まきは、さくら組の子どもたちが鬼になって全クラスに現れました。
お面や衣装はすべて自分たちで作ったものです。
鼻の高いピノキオみたいな鬼や、おだんごヘアーの可愛い鬼など個性的な鬼ばかりです。
大勢の小鬼の出現に、びっくりして泣き出してしまう子どもや喜ぶ子ども、
勇敢に戦おうとする子どもたちの賑やかな喚声でたいへんな騒ぎです。
最後には「僕の角、折れちゃった!」と言う子もいて職員の笑いを誘っていました。
可愛い小鬼の皆さん、おつかれさまでした‼















今日のおやつは芋天うどんです。
さくら組の子どもたちが麺を作ってくれました。
包丁の使い方もすごく上手になりました。



今日のお給食のメニューは
麦ごはん、魚の甘酢あんかけ、もやしの彩り和え、みそ汁、いちごです。
月齢に合わせて、子どもたちが食べやすいように
給食の先生が、食材を細かく刻んで調理しています。
具だくさんのみそ汁は食材を変えて毎日頂いています。
那珂こども園の子どもたちは和食がみんな大好きです‼

今日は、1月生まれの子どもたちのお誕生会をしました。
この日は、特別な衣装をつけて主役になれる日です。
こども園の児童と職員全員でお祝いをします。
担任の先生が用意してくれたプレゼントをもらって
子どもたちはとてもうれしそうです。
先生からは、「てぶくろ」というお話のパネルシアターと
人形劇の発表がありました。
絵本もありますので、よかったらお休みの日に図書館でご覧になって下さい。
萩の台公園で草すべりを楽しみました。
斜面が急なところもあり、始めはちょっと恐かったけど
滑っているうちにだんだん慣れてきました。
途中で速度を調節することも出来るようになりました。
お休みの日に、ご家族でまた遊びに行かれるといいかも知れませんね。
今日もとってもいい天気です。
さくら組の子どもたちは、園庭を何周も走って体が温まったら
ドッジボールを始めました。
まだ、思うようにボールをコントロールして投げれないときもありますが
クラスのお友だちと仲良く声を掛け合いながら遊んでいました。
さくら組の子どもたちが鬼のお面を作りました。
目と鼻の位置はここでいいかな?
思い思いのパーツを、はさみやのりを使って作る姿は真剣そのものです。
どんなお面が完成するのか楽しみですね。