ミルクプリン🍮作り(R2.12.10)
- 2020年12月11日
先日、牧場に行ってバター作りを体験したさくら組の子どもたちは、今度は牛乳を使ったデザート作りをすることにしました。
そこで、作り方は栄養士の先生に教えてもらい、ミルクプリンを作りました。
子どもたちは、このような体験を重ねることで、食に対する関心が高まってきているようです。
ミルクプリンは、とても簡単に作れますのでお子さんとご家庭でも是非作ってみてください。
レシピが欲しい方は職員までお声掛け下さい。

先日、牧場に行ってバター作りを体験したさくら組の子どもたちは、今度は牛乳を使ったデザート作りをすることにしました。
そこで、作り方は栄養士の先生に教えてもらい、ミルクプリンを作りました。
子どもたちは、このような体験を重ねることで、食に対する関心が高まってきているようです。
ミルクプリンは、とても簡単に作れますのでお子さんとご家庭でも是非作ってみてください。
レシピが欲しい方は職員までお声掛け下さい。
コロナ禍の中、どのような形で発表会を開催するのかを職員間で何度も話し合いを重ねてまいりました。
クラスター発生を防ぐため、今年は3歳以上児のみの開催で、保護者の皆さんのご参加も人数制限をして行うことになりました。
例年のプログラム作成は、各クラスの衣装の着替えの時間やセット移動等の時間を考慮して行ってきましたが、観客席での密の状態を避けるために発表の形態も各クラスごとに変更しました。
待ち時間は、リモート画像を使って観覧していただきました。いろいろ不手際なところもあったと思いますが、保護者の皆さまのご理解とご協力のお蔭で無事に終わることが出来ました。
ありがとうございました。
3歳未満児のクラスのお子さんに関しては、子どもたちは発表会に向けて、これまで練習してきましたので、その様子や舞台で発表をしている様子などをDVDにおさめて、後日お渡ししたいと思います。
楽しみに待っていて下さいね。
11月19日(木)に、新富町の松浦牧場に行きました。
牧場では、お母さん牛の乳しぼりや子牛へのミルクやりを体験させていただきました。
お家でもできるバター作りを教えてもらいバター作りにも挑戦しました。
完成したらみんなでフレッシュバターの試食タイム。松浦さんこだわりの美味しいミルクの試飲もさせていただきました。
園に戻ってきた子どもたちに「楽しかったですか?」と尋ねると、牧場でのたくさんの出来事を目を輝かせて話してくれました。
とても良い体験になったようです。
松浦牧場の皆さん、1日お世話になりました。
ありがとうございました。
今日は、各クラスでハロウィンパーティーを開きました。
うめ組とさくら組はランチルームで一緒に「じゃんけんゲーム」をしていました。
子どもたちと一緒に楽しもうと、先生たちもいろんな格好をしています。
小さな小さなおばけちゃんが園内を歩いていたり、「トリックオアトリート」という言葉があちらこちらから聞こえてきて園内はまるでアトラクションランドのようでした。
さくら組、ばら組の子どもたちが【にじいろ】の畑にサツマイモ掘りに行きました。
畑には大きな大きな芋がたくさん実っていました。
「あ~、虫がちょっと食べてる!」「見てー!こんな大きいのがとれたよ!」「これ全部僕がとったんだよ!」・・・・・等々大賑わいです。
もも組とみかん組の子どもたちもやってきて、芋ほり大会のようなイベント状態になり、子どもたちも職員もみんなが笑顔で楽しい時間になりました。
少しずつですがお土産をお渡ししますので、ご家庭でも召し上がってみてください。
R2.10月15日(木)、さくら組の子どもたちはお弁当を持って久峰降園に遊びに行きました。
体をいっぱい使って遊んだ後の、お母さんの手作り弁当は特別なごちそうですね!
月に1度のお弁当の日は、子どもたちにとってはとても楽しみな日でもあります。
自慢のお弁当をお友だちと【見せ合っこ】している子どもたちもいました。
10月14日(水)に、消防員の方々に来ていただいて本格的な総合防火訓練を行いました。
避難用ベルが園内に大きな音で鳴り響きましたが、子どもたちは毎月の避難訓練と変わらず速やかに園庭まで避難することができました。
消防員の指導の下、職員の消火訓練も行いました。
この日は、消防車の中まで見せて頂くことができましたので、子どもたちは興味深く熱心に眺めていました。
ばら組の子どもたちが、久峰公園へ遊びに行きました。
久峰公園には、園にはない長~い滑り台があります。
子どもたちの笑顔はじける可愛らしい表情をご覧ください❣
さくら組の子どもたちが、登園後好きな遊びをして、それぞれ楽しんでいるようすを紹介します。
お部屋の真ん中には、運動会の親子団技で使ったラチの家があり、そこでままごと遊びをしています。
この家は、お泊り保育ごっこの時にボディーペインティング遊びで使用したダンボールを家の形に組み立てて、そこに装飾をしたものです。
子どもたちにとってはとても愛着のあるものになっています。
自分の落ち着く場所で、ゆっくり本を眺める子。
友だちとブロック遊びをする子。
1日の始まりの穏やかな時間です。
ついに、待ちに待った運動会の当日を迎えました。
運動会開催にあたり、コロナウイルス感染拡大防止を考えて、どのような形で開催すればよいのか?ということを職員間で幾度も話合いを重ねてまいりました。
その結果、参加者の人数制限を行い、午前中のみの開催ということに決まりました。
今年は、予定していた練習日やリハーサル日に雨が降ってしまい、1度も全体を通しての練習をすることができませんでした。
しかし、一生懸命競技の練習をしている子どもたちの力を信じて、職員もみんなで協力して頑張ろう!ということになりました。
みかん組の先生と子どもたちが、「運動会の日はお天気になりますように」という願いを込めて、てるてる坊主を作ってくれました。
その甲斐あってでしょうか?とっても気持ちの良い秋晴れになりました。
保護者の皆さまには、事前抽選による観覧席の区画割りに伴うテント設置、当日の検温やマスクの着用、競技ごとの手指消毒、ソーシャルディスタンスのご協力を頂きました。
お蔭さまで、よい運動会になったと思います。ありがとうございました。